
早稲田大学千葉県支部主催で2026年02月11日「千葉県稲門寄席」を柏市のアミュゼにて開催しました。コロナ禍以降では初めての開催で、参加した約100人の支部員は落語、漫才、トーク、漫談など盛りだくさんの笑いの連発に爆笑に次ぐ爆笑。日頃の憂さなど何処かは吹き飛んだ笑いの連続でまさに「忘我」の観。
メニューは落語の三遊亭遊七に始まり、漫才・米粒写経、出演の早稲田OB・OGによる「早稲田トーク」(写真)、ミュージッククラウン・みま、バイオリン漫談・マグナム小林 等。
この日の笑いの「爆流」は県支部の「撫子(なでしこ)」の面々が企画し、柏支部がサポートして実現しました。コロナ禍以前は年2回開催していて、今回は実に4年ぶりとの事でした。終演後、県支部組織委員会の仁茂田弘副委員長から「皆さんご多忙の中を参加して頂きありがとうございました。今日の行事は組織の強化の為に開催したものであり、今後とも奮ってのご参加を」という旨の呼びかけがありました。
我孫子稲門会 K.T,